■ 国際経済法研究会について
国際経済法研究会はWTOを中心とする国際経済関係・法全般を対象とし、理論と実務を架橋するとともに、若手研究者の育成を趣旨とする研究会で大学や研究所の研究者、官庁の実務家、通商関係の弁護士、博士課程在学生を中心メンバーとしています。

当研究会は、横浜国立大学教授柳赫秀と荒木一郎を共同コーディネーターとして、2005年2月にスタートしましたが、途中から明治大学間宮勇教授が加わり、3人で運用しております。2005年2月出帆以来、8月を除き、欠かさず毎月(定例は第2金曜日)1回の開催を行い、2013年10月現在95回を数えるようになりました。

■ 新着情報
10月28日 石川知子早稲田大学高等研究所助教から玉稿が送られてきましたのでご案内申し上げます。
どうかお暇を見つけてご覧になっていただきたく存じます。

PDFファイル Collective Action Clauses in Sovereign Bond Contracts and Investment Treaty Arbitration ? An Approach to Reconcile the Irreconcilable
国際経済法研究会の活動歴は1年毎にまとめています。左サイドのメニューよりご覧ください。
また、これまでのサイト更新情報はこちらでご確認ください。
 

 

‐次回研究会‐

11月19日(火)
報告者 Colin B. Picker Associate Dean (International) ? Faculty of Law ? The University of New South Wales

その他の情報

国外からの招聘

書籍紹介

関連プロジェクト


交通アクセス
横浜国立大学国際社会科学研究科
明治大学
国際文化会館